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公式戦3回戦
今日は、草野球の公式戦3回戦がありました。
(初戦の様子はコチラ、2回戦の様子はコチラ

今回は4番DHでの出場です。

キャッチャーは、エースの弟が務めました。

自分は4番ではあまり打てません。
5番辺りで、4番との対決の後ということで気がちょっと抜けたピッチャー相手にチョコンと打つのが得意なのです(笑)

して、打撃の結果は、

3打数0安打

やってもうた。

試合も0-6で負けました。。。

本来のうちの4番が海外旅行に行っていたのが悪い!!(←人のせいにしてタチが悪いw)
夕方帰国した彼には、叱りのメールをしときましたw

これで今季は修了。

修習地次第では、これまで勉強との関係で出場できなかった春の大会に出られそうなので、そこでしっかりと活躍できるようにしたいと思います。


テーマ:草野球
ジャンル:スポーツ

コメント
この記事へのコメント
ドンマイです!
大事な試合の時に海外に行ってしまう
4番さんがいけませんよねww

春の大会出られると良いですね~♪
楽しそうで羨ましいです。^^
2010/09/13(Mon) 06:45 | URL | 彩 | 【編集
Re: タイトルなし
>彩さん
 ですよね~!!
 あいつには「彩さんもお前が悪いって言ってるぞ、コノヤロー!」と伝えておきます(笑)

 何をするにも楽しく元気に!ねっ!
2010/09/13(Mon) 19:09 | URL | ぽん | 【編集
あらら、遂にストップ…
やっぱりぽんさんのノムさんや古田ばりの頭脳派リードがないと!

あと9月13日の「怒った!!」にも、恐縮ながら少し。

前に同じような事例を見たことがあります。
イチロー選手についての記事でしたが、ある統計学ライターが現場にも出向かずに、イメージとテレビの映像だけで「MVPにはふさわしくない選手」、「過大評価されがちな選手」などのランキングを作り、イチロー選手を次々に上位に上げて叩いていました。

確かに、1番打者としての出塁率の低さは否めませんが、(それは「ファンは四球を見に来ているわけではなく、ヒットを見に来ている」というプロとしてのファンを楽しませる精神から来るものですが、とりあえずここでは置いておきます)現場にも出向かずに、選手を間近に見ることなく、そんな記事を書く。

無論、これらの記事は国内外問わず批判が殺到したそうですが、現場の様子も知らないでイメージと数字だけで書いて本当の記事と言えるのでしょうかね?

イチロー選手のプレーで有名なスパイダーキャッチにしても、八艘飛びにしても、レーザービームにしても数字にしたらただの刺殺1、走塁死1、補殺1にしかすぎません。

これらのプレーを数字だけで片付けて良いものでしょうか?
同じ刺殺でも普通の外野フライと、ホームランをもぎ取るスパイダーキャッチではファンに与える印象が違います。

現場を見ていない記者はこのようなところを見逃しがちです。


それに、今話題の人などを批判すれば「時代の流れにやすやすと乗っからない俺かっけぇ」。
ほんの一部のアンチが食い付いたら「国民の声」だのなんだのの勘違いして調子に乗ったりしますし。

まぁ今回の記事は恐らく嫉妬だの、データのみだの、妄想、イメージなどの産物でしょう。

全員とは言いません、少しくらいは受験者のブログを見てみてもらいたいものです。
どれだけ努力したのか、どれだけ誘惑を断って勉強したのかを少しでも見れば、そんな記事を書く気なんてしないと思います。

…っと、駄文長文失礼しましたm(__)m

また春から全打席ホームラン打てるように、練習頑張ってくださいね(笑)
2010/09/14(Tue) 22:58 | URL | GEKKO | 【編集
Re: タイトルなし
>GEKKOくん
 いやいや、味方のエラーもあったし、あの試合は相手ピッチャーもよかったし。

 イチローの話、興味深いです。

>現場の様子も知らないでイメージと数字だけで書いて本当の記事と言えるのでしょうかね?

 とっても共感します。
 全ての現場に行くのは、本当にしんどいことでしょう。時間に制限もあるでしょうし。
 でも、記者には、たとえ少しの事実しか取材できなかったとしても、想像力を働かせて、本質を見抜いた記事を書く義務があると思います。

>ほんの一部のアンチが食い付いたら「国民の声」だのなんだの…

 これもよく見聞きしますね。
 自分たちに優位にするために、自分たちの意見に賛成なものだけを「国民の声」として、それ以外のものは「愚かな意見」とすることが多い気がします。
 たしかに多数派の意見がおかしいこともあるのですが、あまりにも単純な構図で考えてしまいがち。
 賛成意見も反対意見も、中身を見ると色々分かれているはずなのに、それもムシしがちだし。

>どれだけ努力したのか、どれだけ誘惑を断って勉強したのか…

 これはちょっと自身がありません(笑)


コメントありがと~!
GEKKOくんは、今回の日経ビジネスの記者よりも“記者はどうあるべきか”について分かっているね!

全打席ホームラン打てるように頑張る☆
2010/09/15(Wed) 09:57 | URL | ぽん | 【編集
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