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【読書日記】芸術 「ゲルニカ ピカソが描いた不安と予感」
「ゲルニカ ピカソが描いた不安と予感」 宮下誠 光文社新書

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☆6つ
 これはたまには実用書以外のものも読んでみようということで選んだ本。
 中身は題名の通りピカソの「ゲルニカ」(写真参照)について書かれています。
 「ゲルニカ」に描かれている事物の意味などが分析されている。
 
 「極論に聞こえるかもしれないが、作品はあなた自身である。作品に出会い、記憶にとどめ、考えを重ね、言葉を紡ぐそれはとりもなおさずあなた自身について考え、あなた自身について言葉を生みだすことにほかならない
 という記述が印象的。



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テーマ:オススメの本
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【築地】寿司大
昨日、高校時代の同級生たちと築地にすしを食べに行きました。
築地というのは市場の内と外で「場内」「場外」と呼ばれる場所に分かれていて、今回は初めて「場内」に入りました。

目当てはすし
場内2トップの一つと言われる「寿司大」(すしだい)というお店へ。

店の前には行列が。。。

寿司大830234017


店の外にいた店員に
「2時間はかかりますね~」
と言われました。
最近読んだ本に
「行列はムダ。そこまで待てる神経が信じられない」
と書いてありましたが、おいしい寿司を食べるためには、それくらい問題なし。

結局2時間20分ほどかかり、店の中へ。
2時間以上も並んでたわけですが、まぁ気づいたら自分たちの番って感じでしたよ。

寿司大メニュー830234203


ぼくらが頼んだのは、「旬魚おまかせセット」3670円。
旬の魚の握り10貫に巻物、自家製玉子焼き、日替わりの椀、最後に好きな握り寿司1貫という内容です。

ふわっふわのたまご焼きから始まり、次々にチュートリアルの福田似の板さんが握るきれいなお寿司が出てきました。
味は期待以上。ほんと~においしかった。
大トロ、ウニ、アナゴなどほぼ全ての寿司がおいしかったのですが、特に自分が気に入ったは、
①サンマ―最近入荷が始まったという新サンマ。脂が乗っており、「これがサンマ?」っていうくらい甘味がありました。
②金目鯛―口の中に入れると衝撃が
     甘みとさわやかな旨味がフワ~ッと広がりました。

最後に頼める好きな握りで何を頼むか迷いました。
が、結局今日一番おいしいと感じた金目鯛を。

金目鯛234304


金目鯛の上品なお味をもう一度噛みしめ、お食事タイム終了。

おなかもいっぱいになり、大満足で築地を後にしました。
今度は、2トップのもう一つ「大和寿司」にも、
混んでなかったけどおいしそうだった店にも行きたいな~

こちらは大和寿司(だいわすし)。こっちも激混み。。。
大和寿司33919

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【読書日記】歴史 「男の肖像」
「男の肖像」塩野七生著 文春文庫

この本では、東洋西洋の歴史上の人物14人(カエサル、コシモ・デ・メディチ、織田信長など)を肖像画(写真)とともに紹介した本。
20年以上前の本ですが、著者の塩野さんの視点が新鮮で斬新に感じました。大っぴろげに発言したら、各所から批判されそうな言葉もありますが、それらの記述は私にはとても印象深かったです。

神国日本を誰よりも信じていなかったのは時宗ではなかったのであろうか。しかし、神風を喜ぶ民衆を、喜ぶがままにさせる有効さを知っていたのも、時宗だった。
>元寇が起きた際の北条時宗の行動を分析した際の記述です。本当に北条時宗がこのように感じながら行動していたかは分かりませんが、これがリーダーのとるべき行動・思考法だと思います。

一時の残酷は、長々と尾を引く一見寛容な行為よりも残酷でない場合もあるという歴史的真実を知らないのであろうか。
>信長の比叡山焼き討ちや一向宗徒との戦いを挙げた部分での記述。
 塩野さんはこれが以後の日本が政教分離を容易に実現できた基盤の一つと理解しています。
*注
 「戦国武将 人気のウラ事情」(PHP新書)という本で著者の鈴木眞哉も、信長が一向宗(本願寺)を退けたことで聖俗分離をなし遂げたと記述しています。

女は、いかに自分の才能を認め活用してくれようが、女のためには絶対死なない。
>この記述は批判が多そうな気がするが、ここの記述が最も印象深かったです。この記述の直前で塩野さんは、「女は男に神を求めるが、男は神を男同士に求める」、「男の集団には愛情と言い換えてよい感応的なまでの不合理さがあり、これがない女だけの集団が力をもちえない原因ではないか」と述べる。男は主人に命を捧げるというようなことが歴史的に多くあるが、女にはあったのだろうか。会津戊辰戦争時の女にはあったか。女にはなかった、もしくは少なかったとしても、それはそのような機会に恵まれなかっただけなのだろうか。これについては多くの人の意見を聞きたいところです。

塩野七生の本では「マキャベリ語録」って本が一番好きなのですが、これはまたおいおい紹介したいと思います。



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読書予定本
今日買った本。





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【読書日記】会計・ビジネス関連 「勝間和代のビジネス頭を創る7つのフレームワーク力 ビジネス思考法の基本と実践」
「勝間和代のビジネス頭を創る7つのフレームワーク力 ビジネス思考法の基本と実践」
勝間和代著 ディスカヴァー・トゥエンティワン社


☆6つ
この本は、基本的なフレームワークを21個紹介しつつ、ビジネスにおいて必要な思考法について書かれています。
フレームワークとは、「何かの概念や考え方を自分なりに束ねて整理して、考えやすくするもの、覚えやすくするもの」と著者は定義しています。この21個それぞれについて学ぶだけでもこの本を読む価値があると思いました(少なくとも私には)。ここでは、本の記述の中から私が刺激を受けた言葉(時には要約しています。)を紹介しようと思います。

拙速は避けるべきですが、鈍足はもっと避けるべきです
 >こうしたいな~、ああしたいな~と考えていても動かない。自分の短所です。この言葉を聞いてから「とりあえず動いてみる」ということを大事にしています。失敗したらまたそん時考えれば良い!ってくらい気楽に考えながら。

わかっていないから、行動できない
>私も、とある教授にも何度も何度も言われたことです。「それは君が分かってないからだよ~」と彼はいつも僕に言ってました。まさにその通りだと思います。

自分が無意識に使ってしまっている前提を疑う
 ものごとに対する新しい見方を積極的に導入する
 一見別々のものを、積極的に組み合わせてみる


 これらは水平的思考(問題に対する新しい考え方を探索する思考法と定義される)に項に書いてあります。これらのことは意識しているつもりでも、時に『前提を鵜呑みにしてしまったりする』。もっと気をつけよう。

統計が味方に付いているビジネスパーソンは、ついていない人よりも圧倒的に優位である。
>データの分析方法や、そもそもどんなデータをどれくらい集めた方が良いかなどについて知らなくてはならないな。自分に足りないものだな。今度統計についての本もさがして雇用。

知識の豊富な人を探すよりも、書店に行って有用な本を探す方が必要な知識が手に入る。
>その通りだと思います。
 欲をいえば並行してできれば良いなぁと思います。

この本では、本の最後に、著者の勝間さんがお薦めする本を多数紹介しています。今後、読むべき本が分からなくなったり、読みたい本がなくなったときにはここの本を読んでいこうと思います。




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【読書日記】社会 「マイクロトレンド 世の中を動かす1%の人々」
「マイクロトレンド 世の中を動かす1%の人々」
マークJ.ペン著 NHK出版


☆6つ
『将来が予想通りになることめったにない。それは大きい現象(メガトレンド)に基づいており、現代ではメガトレンドはめったに存在しないからだ。現代においては1%の大きな力(マイクロトレンド)に着目することが、あらゆる局面で役立つだろう!』

このような趣旨の下、多くのデータに基づいて書かれたのがこの本。この趣旨などについては「はじめに」の部分で書かれており、本文は、男女、家族、仕事、健康、情報などの7つの部から構成され、さらにいくつかの項目毎に記述がされている。
著者がアメリカ人なのでアメリカベースの記述なのですが、訳者が日本についての情報も記載しており、アメリカのものの中でも参考になる部分も多くあると感じました。

ここで問題。
テクノロジーを最も積極的に利用しているのはどのような人(のグループ)でしょう?

答えは、社交的な人と言われるグループ。
 (一般的なイメージはこれとずれていて、内向的な人だろうと思われているようです。)
しかも、女性のテクノロジー(ネット、電子機器)利用率は非常に高いそう。日本では、ネット利用率が男性よりも多いらしい。

こんな感じで他の事項についてもデータを駆使し、色々なトレンド(マイクロに限らずメガについても。大小いずれにも言及しているのがこれまた良い!)について分析しています。

この本は結構おすすめです。興味ある部分や、『はじめに』『本書の読み解き方』『あとがき』についてだけでも、読む価値はあるかと。
ここに書いてある記述を「信じる」のではなくて、「参考にする」といった読み方が良いと思われます。

ちなみに著者は、アメリカの民主党大統領候補者指名選挙で、ヒラリー・クリントンの選挙参謀を務めていました。







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【読書日記】歴史 「松平定知が選ぶ その時歴史が動いた 名場面30」
自分の頭の整理も兼ねてここで整理しようと思いつつ、放置したままの本がベッド脇にバーッと。。。
それらはおいおい記事にしていこう。。。

ということで一番最近読み終わった本を紹介します。

「松平定知が選ぶ その時歴史が動いた 名場面30」
NHK取材班編 知的生きかた文庫・三笠書房



この本では、NHKの「その時歴史は動いた」(毎週水曜22時~)で取り上げられたものの中から、司会の松平さんが選んだ30場面が取り上げられています。歴史上の人物を取り上げその人の言葉と共にその場面を解説しています。
30場面のうち、中臣鎌足、北条政子、徳川家康、吉田松陰、渋沢栄一を取り上げた記述はとても気に入りました。

この本を読んで初めて知った史実があります。

関ヶ原の戦いで東軍の徳川家康とも西軍の石田三成とも違う戦略で天下をねらってた人いたの知ってました??

それは、黒田如水(黒田官兵衛)という武将です。
黒田如水については歴史好きの人なら知ってるかもしれないですね。彼は、豊臣秀吉の軍師(参謀)として活躍した武将で、あまりに優秀であるあまりに秀吉に疎まれるようになった人物です。

如水は、家康と三成が関ヶ原で争っている間に、九州・中国を平定し力をたくわえ、疲弊した関ヶ原の勝者との戦いに勝ち、天下を治めるということを画策。
が、誤算が生じました。西軍の小早川秀秋が東軍に寝返り関ヶ原の戦いが半日で終了してしまったのです。しかも、小早川秀秋を説得したのは、如水の息子の黒田長政。
長政は、家康に大変喜ばれました。その様子を親の如水に報告します。
長政「家康公はわたくしの手を取って功績をたたえてくれました」
如水「家康公が取った手はどちらの手だ?」
長政「右の手です」
如水「その時、そのほうの左手は何をしていた」

この言葉の意味は、『なぜ左手で家康を殺さなかったのか』ということ。
長政はここで初めて如水の真意を知り絶句したそうです。

「敵を騙すにはまず味方から」とはよく言われることですが、如水も「自分が天下を取る」という真意を息子である長政にも秘密にしておき、さらに家康を安心させるため東軍に従軍させておきました。
しかし、息子長政の思いのほかの活躍により、如水の野望は果たせなくなりました。
如水は長政に少しは真意を話すべきだったのでしょうか?
私には分かりませんが、歴史というのはほんの少し事情が変わったら大きく変化することがありうるのですね。
この出来事の後、如水は家康に対して付き従うことを何食わぬ顔で誓います。そして、息子長政の功績により、黒田家は領土を確保します。
如水は「天下統一を果たす」というチャンスをものにするため、一世一代の大勝負に打って出ましたが、それに失敗しても最低限の安定は手にしています。
如水の息子長政への対応はベストではなかったかもしれませんが、それでも黒田家としてはベターな結果を残しています。
この如水の「最大の結果を目指して挑戦する。しかし、それに失敗してもそれなりの結果を出す」という手法・対応には学ぶべきことは多いような気がします。

*注
 「戦国武将 人気のウラ事情」(PHP新書)という本で著者の鈴木眞哉さんは、黒田如水の行動を天下取りを目指して動いたものと見るのは、少し無理があると述べています。




テーマ:オススメの本
ジャンル:本・雑誌

オリンピック野球。。。
野球。。。。

対韓国戦。。。

2-6で敗戦。。。

先制したのに。。。

先発杉内→継投・川上→藤川 までは良かった気がする。

でも、なぜ岩瀬。。。
負けても良かったアメリカ戦とはいえ、調子すんごい悪かったのに。 

なぜGGを使い続ける。。。打てないし、守備もできない。。。

ダルビッシュじゃなくて杉内を先発にしたり、村田はずして中島をサードに回したり、
は、星野采配よかったと思うけど。

それ以外は・・・・・・・。
岩瀬が抑えて、「岩瀬を信じた星野の男気は素晴らしい!!」とか言われたかった気がする。
監督が目立とうとしちゃいけませんな。(ほんとに目立とうとしてたかはしらないけど)

まぁ今回の記事はすべて結果論ですが。


テーマ:今日の出来事
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ソフトボール金
日本が米国倒した!悲願の金!上野完投!…ソフトボール

http://beijing.yahoo.co.jp/news/detail/20080821-00000315-sph-spo

 ◆北京五輪 ソフトボール決勝 米国1−3日本(21日・豊台ソフトボール場) 日本が米国に1−3で勝ち初の金メダルを獲得した。球技の日本勢では1976年モントリオール五輪のバレーボール女子以来、32年ぶりの快挙。ソフトボールは次回ロンドン五輪で実施競技からの除外が決まっており、日本が最後のチャンスをものにした。前日2試合21イニング318球を一人で投げ抜いたエースの上野由岐子(26)=ルネサス高崎=は決勝戦も1失点完投。米国の4連覇を阻止した。


いやーすごかった。オリンピック最後のソフトボール大会で悲願の金キラキラ(オレンジ)
上野はすごいピッチャーです!昨日2試合、今日1試合の計3試合完投。しかもどれも素晴らしいピッチング。
山田のホームランもすごかったし!
9回の三遊間の守備もすごかったし!
宇津木前監督の解説、試合終了後の涙もよかった!

おめでとうっ!!
東京オリンピックが開催されたら、またソフトボール復活すると良いな~

野球もがんばれ!
ソフトを見習って!

テーマ:今日の出来事
ジャンル:日記

【読書日記】会計・経営関連 「ウサギはなぜ嘘をつかないのか?」
今オリンピックの野球(日本対アメリカ戦)を見ながら記事を書いています。
「中日ドラゴンズの荒木の守備は秀逸。
解説は元広島カープの野村謙二郎よりも元中日ドラゴンズの与田剛の方がイイ。」
と感じました。


さて今回の読書日記は

ウサギはなぜ嘘をつかないのか?
【著】マリアン・M・ジェニングス 【監修】山田真哉 【訳】野津智子

 これは、少ないページ数(大きい文字で150ページほ)で、企業のコンプライアンスについて書かれているビジネス小説です。
「コンプライアンス」とは、通常『法令遵守』と訳されます。でもこの本を読むと『正直に、そして誠実に』ということを意味しているように思えます。

この本は、主人公と、「それじゃ正直じゃない。正しくない」が口癖のウサギの二人(?)を中心に話が展開していきます。

 7つのパートから構成されているのだが、その途中途中に挿入される「コラム」と末尾にある「ウサギの教え」とがこれまた秀逸キラキラ(オレンジ)

 ・「問題を解決する方法は目の前の手段以外にきっと何かある」(P47のコラムより)

 ・「ほかのみんながしていることによって、自分の倫理観をこしらえてはいけない。
  ほかの人たちが正直で正しいしているとはかぎらないのだから」
(ウサギの教え1より)
 という目を引く記述が至る所に散りばめられています。

この本の中で一番印象に残ったのが・・・
 「寝ても覚めても嘘のことが頭から離れない。そんな状態ではないことがどれほど自由かをよく考えること」
 これはウサギの教え7に書かれています。

『嘘のことを気にし続ける人生はイヤ。人を騙したりすることがないように今よりもっと心がけよう。でも騙されないように気をつけよう。』と私は思いました。
同じように感じる方が騙されないように気をつけるためには、とりあえず漫画「クロサギ」を読むことをおすすめします。
現代のあらゆる詐欺の手法についてマンガで書かれているので、「クロサギ」によって気軽に楽しく詐欺師・詐欺の手法・騙しの心理について学ぶことができると思います。
他にも「権力(パワー)に翻弄されないための48の法則〈上・下〉」 (角川文庫) もおすすめです。
この後ろに挙げた本についてもいつか読書日記を書ければと思います。

ちなみに、今回紹介させていただいた「ウサギはなぜ嘘をつかないのか?」の訳者の山田真哉さんは、ベストセラーになりました「 さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学」 (光文社新書)の著者です。
この本についてもいずれ読書日記を書きたいと思っています。





ついでにクロサギの画像も。ちなみに2008年8月現在19巻まで出ています。





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役に立つ(かな?)法律ネタ① 子供が犯しうる犯罪
役に立つ(かな?)法律ネタ第一回の今回は、
                  子供が犯しうる犯罪
                                について書こうと思います。      

子供(未成年)が殺人などの重大犯罪を犯すニュースは近頃も見かけます。
子供に対しては、「逮捕して刑事罰を与えるよりも教育等によることで問題を解決すべきである」という意見もあります。もちろん傾聴に値する意見でありますが、そういった議論はここではしません。
ここでは、子供の行為が「親や先生に怒られる」という次元を超えて「犯罪を構成している」ことがある、ということについて書いていきます。(簡単な少年法の紹介については記事の末尾で)

例)数字「~~~~」 ←子供がやることがある行為
 →「~~~罪」   ←上に書いた行為があたりうる罪名

1 なぐる蹴るのいじめ。
→暴行罪、傷害罪

2 心理的に追い込むいじめ(いじめられた子がPTSD発症)
→傷害罪

3 他人の教科書・ノートにマジックでいたずら。ページを破く。それらを隠す。
→器物損壊罪

4 万引き
→窃盗罪

5 万引きが店員や周囲の人に見つかり捕まりそうになったため、振りほどいて逃げようとした際にその人をケガさせた
→事後強盗罪、強盗致傷罪、窃盗罪+傷害罪

6 いじめている子に命令して万引きさせた
→いじめた子が窃盗罪(間接正犯)、強要罪

7 「万引きしてこなきゃこのバットで殴るぞ」と脅した
→脅迫罪

8 「殴られたくなければ金払え」と脅して、お金や物を奪った
→恐喝罪、強盗罪

9 友人が盗んだものを、タダでorお金を払って、譲り受ける
→盗品等関与罪。(もちろん友人は窃盗罪)

10 夜中に学校に忍び込んだ
→建造物侵入罪

11 買い物をした時におつりを多くもらったのに気づいたが、黙って店を出た
→詐欺罪

12 授業妨害
→威力業務妨害罪、偽計業務妨害罪

13 ブログで事実(ウソの事実を含む)を挙げ友達の悪口を記載(たとえば、「○○君が昨日××というお店でマンガを万引きしてた!」というウソの事実を記載)
→名誉棄損罪


思いついたのはこんなところです。
13以外のことは、どれも私が子供(未成年)の頃、身の周りにもあったなぁ聞いたことがあるなぁと思うようなことです。
子供であっても、ちょっとした悪ふざけでやった行為でも、犯罪となります。
(もちろん大人がこれらの行為を行っても犯罪です。)
また、他人を傷つけたり、他人の物を壊したりすると、損害賠償の請求を受けることがあります(治療費、修理代、慰謝料など)。

何気ないイタズラだと思ったとしても行動する前に考えてほしいし、いじめを受けている子などは相手が行っていることは犯罪となりうる行為なので頼りにできそうな人(親、おじいちゃんおばあちゃん、先生、警察など)にちゃんと相談してほしいです。

*少年法の規定を簡単に紹介
少年法3条―罪を犯した少年(20歳未満・未成年)は、14歳未満であっても家庭裁判所の審判を受けることがあります。
少年法20条―死刑・懲役・禁固以上の罪については、大人と同じ刑事裁判の手続(検察官に送致)に乗ることがあります。16歳以上の少年が故意に人を殺すと原則として、大人と同じ刑事裁判の手続となります。
(私、少年法自体にまだ詳しくないため、追記等するかもしれません)


【参考URL】
少年犯罪のデータ http://kangaeru.s59.xrea.com/toukei.html
少年法の条文 http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S23/S23HO168.html
刑法の条文 http://law.e-gov.go.jp/htmldata/M40/M40HO045.html 


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役に立つ(かな?)法律ネタ はじめに
キング牧師の「I have a dream」ではありませんが、
自分には夢があります。
それは弁護士の資格を取って、仕事(商事法務がやりたい)のかたわら、学校などで法律の知識を広めることです。

なぜ、そんなことがしたいかというと、法律を知っていればムダに悩むことが少しは無くなると思うからです。
大人ももちろんですが、子供のうちから教養として法律を知っていることは将来に役立つのではないかと思っています。
ということで、まだまだ法律を学んでいる最中の身ではありますが、
ちょこっとでもみなさまが法律リテラシー(法律教養)を深めることの一助となればと思い、これをテーマに記事を書いていきたいと思います。

法律というのは「ルール」であり、人々の社会生活を円滑にするための潤滑油(じゅんかつゆ)のようなものだと私は考えています。
ただし、法律として制定されると、「こんな法律はおかしい!」と思ったとしても、その法律を勝手に破ることは許されません
刑法の規定に違反すると逮捕されることもあります。
「おかしい!」と思った際には、選挙などを通して正当な手続きを踏んで変えていく必要があります(法律を作るのは国会であり、条例を作るのは地方議会です)。
(他にもネットなど様々なところで意見主張するという地道な方法や、究極的には裁判中に法律が上位法と矛盾していることを主張するという難しい方法もあるにはありますが)

ということで、法律とうまくつきあっていくことで、自分が法律を犯さないように、また、ときには法律を武器にして自分を守ることができるように、この「役に立つ(かな?)法律ネタ」というカテゴリーでは私が役立つだろうと思う法律ネタを書いていきたいと思います。

【今後書きたいネタ】
・未成年取り消し
・口頭による贈与
・アルバイトの有給休暇
・他人の借金。保証人。
・刑法と民法の関係
・子供が犯しうる犯罪(第一回はこれについて書きます)


【読書日記】会計関連 「「1秒!」で財務諸表を読む方法
あらゆる本の、あらゆる記述が真実であるとは限らない。
とは思うけど、本は自分の知らないことを知るにはとても便利なものだとも強く思う。

私は会計関連についての知識がほとんどないため、勉強したいな~と常々思っていました。
とはいえ、いきなり難しい本にトライするのは無謀なので、なるべく簡易で分かりやすいものを選ぼうとしています。(今回紹介する本の他にも山田真哉さんや勝間和代さんの本なども読みましたのでいずれ紹介したいと思います)

ということで今回は、

「1秒!」で財務諸表を読む方法 小宮一慶著 東洋経済新報社

☆6つ
 一般ビジネスマンが仕事をしていく上で、「これだけ知っていれば大丈夫!」といったコンセプトの下、書かれたのがこの本。
 会計についての知識がほとんどない自分にとっては、財務諸表や会計用語についての記述が分かりやすくて、とてもありがたい本でした。
 本文には、花王と小林製薬の新製品開発の方法の違いや、なぜイオンはダイエーを子会社化しなかったのかなど具体的事例をもとにした記述もあり、その部分もかなり楽しめました。

ここで問題。
 (1)なぜ航空会社は、早割りの格安チケットを販売し、出発日に近づくと割引をせず正規の値段のチケットを販売するのでしょう?


⇒答え。
 早割りするのは、赤字にならないよう、飛行機を1機飛ばすのにかかる費用をきっちり確保するため。
 直前が正規の値段なのは、その時期にチケットを求める人は飛行機に乗らなければならない理由があることが多く、そのような人は値段にかかわらずに買うため。


 (2)では、ホテルは当日割(5割引き以上のことも)があるのでしょう?


⇒答え。
 空いている部屋を埋めることで利益を得るため。航空会社でも同じことがいえそうですが、航空会社は競争相手がほとんどおらず(国内大手はJALとANAの2社)客に逃げられるおそれが少ない、一方、ホテルは競争者が多いので値段を引いてでも自社で客を確保したいため。


 ちなみに「1秒」で財務諸表を見るなら、『流動比率を見るべし』とのことです。
 流動比率は、短期的な負債の返済能力を示します。



テーマ:最近読んだ本
ジャンル:本・雑誌

ブログジャンキーというもの
わたくし、最近ブログというものをはじめたばっかのため、何をしていいのかよく分からないため、とりあえず、FC2 ID 管理パネル で紹介されているいくつかのサービスに登録してみました。

その中にブログジャンキーというものがあります。

>「うちのブログ、アクセス数が伸びない…」
 そんな悩みをBJが解決します!

てなことが書いてあったんで、登録してみました。

これはブログジャンキーを通して色んな人のブログを訪問し、その訪問数の数だけポイントゲット!
そのポイントに応じて、自分のブログを見てもらえる。
というサービスです。

何気なくはじめてみたところ、何気に面白い星
訪問したブログには、むやみやたらに広告を載せているものなど邪魔くさいものもあったのですが、中にはきれいな写真や鋭い考え、おもしろい記事などを掲載しているブログもかなりありましたキラキラ(オレンジ)

わたしのようにブログをはじめたばかりの人にはなかなかオススメのような気がします。
自分への訪問数が伸びるかどうかより、他の人のおもしろい・興味深いブログを見て、良い部分を自分のブログの参考にしてみてはいかがでしょう??




テーマ:ブログはじめました
ジャンル:日記

座右の書 「中国古典の言行録」
読書日記の第一回目は私の座右の書について書きます。

「中国古典の言行録」宮城谷 昌光 (文春文庫)

☆10個
この本はどんな人に対しても自信を持っておすすめできます。自分にとって3万円の価値はありました。3万円というのは適当です。よく分からないけど、かなりの金額分の価値はあると感じています。他の本で「良い言葉だな~」「良い視点だな~」と思っても、たいていのことはこの本に書いてあることです。他の本を読んだり、色々経験した後にこの本に帰ると、また新たな発見がある。現在(2010年5月)までに通しで4回は読みました。それ以外にも気になるたびにこの本は開いてます。もう本自体はボロボロです。


この本は、孔子、荀子、孟子、韓非子、孫子などによる名言名句集。
中国歴史小説を多数執筆する著者が厳選しており、各言葉の意味を分かりやすく説明しています。

読む度に同じ言葉でも、その時の環境によって違った感じ方がします。

プロフィールにも書いてあります座右の銘もこの本で出会いました。

『忍激の二字は、これ禍福の関なり』 (出典)呻吟語

この言葉の意味は「我慢することと、激高することとは、幸運と災いとの分かれ目である」というものです。
何か腹立たしいことがあってもグッと抑え、心を静かにし、暴走しかかった自分を引き止めるよう心がける。
そうすれば、カッとなって怒りのままに行動して、後で後悔することは少なくなると思います。
実際、自分はこの言葉を知ってからあまり感情的にならないようになりました(たぶん・・・)。


この本の章立ては、

1 自己啓発
2 日常の心得
3 人間関係
4 指導者への帝王学
5 経営戦略

となっています。

学生にとってもおススメですし、社会人の方にもおススメです。
ぼくは大学生時代に読みました。今も学生みたいなもんですが、読み続けています。

この本には先ほど紹介した言葉以外にも、非常にすばらしい言葉が多数掲載されています。
この本でみなさまが好きな言葉に出会い、日々の生活がより充実するようになればと思います。



テーマ:お気に入りの本
ジャンル:本・雑誌

自分の心がけ
自分が心がけていることを箇条書きにしてみます。

・正直に生きる
・人を騙す手法、人が騙されるのはどんなときかなどを学び、自分は騙されないようにする。
 しかし、自分は人を騙さない
・運動をする
・読書をする
・人と話す
・多角的な視点を持つ
・理由を考える
・向上心を持ち続ける
・自己中心的になりすぎない
・相手が望むことをするようにする。
 しかし、本当に相手が満足したか、余計なおせっかいになっていないか、常に見直す。
・分らないことは調べる。「知らない」「分らない」と言うことにおびえない。
・分らないことがなるべく少なくなるよう、知識を蓄える
・知識を重視しすぎない。
・無駄使いはしないようにするが、セコくはならないようにする
・主張すべきことは主張する
・あとで後悔するくらいなら、その時に行動を起こす。
・柔軟な頭をもつようにする。
 自分の考え方などに不都合、誤りを見つけたら、素直にそれを認め、しっかり修正するようにする。


とりあえずは、こんなことかな。
また思いついたら修正していこう。


テーマ:ひとりごと
ジャンル:日記

流派-Rを見てたら・・・
流派-Rをたまたま見てたら高校の同級生がキラキラ(オレンジ)
ニコニコ動画をチラチラ見てたら、すげーかっけーのがあった!!


「超・ラップへの道」 Ken the 390 feat Taro soul & DEJI




このアルバムの4曲目が「超・ラップへの道」です!!


「Grand Closing」TARO SOUL & KEN THE 390







あと、zeebraのこの曲は名曲だと思う。
「Shinin' Like A Diamond feat.Sphere of Influence & May J.」
ニコニコがなかったのでyoutube










初めてのインドネシア
スラムの子たち


初のインドネシア旅行は、人生初の海外旅行でした。

あれはハタチの春。
高校で出会った今でも仲の良い女友達に、
ジャカルタのスラム支援をしている現地NGOの見学とバンドンにある国立パジャジャラン大学の日本語学科の学生との交流をしに行くという
旅行に誘われ、野球部時代の友達やら中央大学の友達やらを巻き込んで総勢10人で行きました。

あの旅行は刺激的でした!
インドネシアを初めて見たときの感想は、高速道路が整備してあり、高層ビルが立ち並び、想像よりもとてもきれい☆ という感じでした!
まあNGOの人に連れて行ってもらったスラムの人が住む路地裏とかはなかなかのものでしたが。

でも自分はここも気に入ったんです。

ハエが飛ぼうと、生ゴミなどのにおいがしようと、近くに流れる川が黒ずんでいようと、そこに暮らす人たちの顔を見てたら何も気になりませんでした。
子供も大人もみんなイイ笑顔してたなぁ。友人の中にはちょっとダウンした人もいましたが。 。。

この旅行をきっかけにインドネシアにはまってしまいました。
インドネシア人の明るさ、文化の違い、イスラムのお祈りが早朝から流れる町、空気のにおい、自動車やバイクなどによるとてつもない交通渋滞など全てに魅力を感じました。

結局この旅行後もちょくちょく足を運び、大学在学中に合計4回行きました。
そのため、大学在学中は旅行のためのバイトに明け暮れていた気がします。



1%運動 とは
これについては、ブログはじめました にも簡単に書きましたが、もう一度書きたいと思います。

『1%運動』というのは、自分の1%を自分以外の人(モノ)のために使おう!ということです。

これは、自分がインドネシアなどでのボランティア活動を行いながら考えてきた
「周りの人が興味を持ち、実際に行動し、しかも持続可能なボランティアってなんだろう??」
という疑問についての、現段階での回答です。

たとえば、
1日24時間=1440分 の1%= 約15分(14.4分)
月収20万円        の1%= 2000円
を自分以外の人のために使ってみませんか?
というものです。

この1%の使い道について、『ボランティア』という枠に特にこだわっていません。
そのため、「自分以外の人(モノ)のため」というのは、家族でも、友人でも、恋人でも、近所の人でも、外国の人でも、自然環境でも、とにかく自分以外の人(モノ)のためであれば誰でも良いと考えています。
自分以外に目を向けることで、その人自身が「人に感謝されて喜んだり」「やさしい気持ちになったり」「なんとなく気分がよくなったり」できれば良いなぁと思っています。時には、余計なお世話だと言われたりして「色々考えたり」するのも良いなぁと思っています。

また、『何の』1%を使うかについても限定していません。
そのため、金銭でも、時間でも、労力でも何でも、『その人に合った何かの1%』を使って欲しいと思います。

自分以外の誰かのために1%というちょっとしたモノを使ってみませんか??

賛同してくれる人が一人でもいてくれれば幸いです


ちなみに・・・

①私は『ボランティア』というものについて、決して一方が他方に対して一方向的に与えるものではないと考えています。
 自分がインドネシアでスラムの人たちと関わってきた経験から、このように強く感じました。
 私たちが支援する形をとっていますが、彼らのおかげで自分の視野を大きく広げることができ、私が得たモノは非常に大きいと感じています。 

②先日イオンの前を通っていたところ、「イオン1%クラブ」というポスターがあることを発見し、
 「先を越された~~」
 と感じたことがありました。
  しかし、『1%』というのは計算もしやすく、負担も大きすぎないということを考えるとこれを変えるわけにはいきませんでした。

  また、よくよく調べてみると、
 イオンが1%クラブをはじめたのは1989年であり、「先を越された~~」どころの差ではなかったことが分かり、あきらめがすんなりつきました。
  さらに、1%クラブというのは、アメリカが発祥であるらしく、経団連も1986年から行っているそうです。
  このようなことからすると、私が『1%』というネーミングを使用しても誰にも文句を言われないことでしょう。たぶん。。。

参考URL
・http://www.aeon.info/1p/top.html
・http://www.keidanren.or.jp/japanese/profile/1p-club/outline.html


どんな本を読んできたかなど
読書日記1回目は、私がどんな本を読んできたかなどについて書きます。

・小学校・中学校時代は読書が嫌いで、読んだ本といえばほぼ野球関連のものを数冊読んだだけ。
 たとえば「沢村栄治ものがたり」やベーブルースについて書かれた伝記くらいでした。

・高校時代もあまり読書をする習慣はなく、野球関連の本と中国の歴史について書かれた陳舜臣の「小説十八史略」しか読みませんでした。

・浪人時代にちょこちょこ読むようになったものの、本格的に読み出したのは大学に入ってからです。

・大学入学当初、本の読み方がよく分からなかったため、立花隆の「ぼくはこんな本を読んできた」を読んで、本の読み方について勉強しました。

 そこからは、
 ・経済・企業関係(サラリーマンになりたかったし、最も興味があったため)、
 ・心理(大学1年くらい当時のウォルトディズニー社の副社長(たしか・・・。)が新聞上で心理について勉強ことが役に立ったと述べていたため)、
 ・政治(日々のニュースの意味が少しでも分かるようになるため)、
 ・宗教(インドネシア行った際にイスラム教を知らなくてはならないと感じたため。ほかにもユダヤ、キリスト、仏教なども知る必要があるなと)、
 などを中心に、本屋に立ち寄って興味を持った本をバシバシ読んでいきました。
 上に挙げた立花隆の本の中で小説をあまりすすめていなかった影響で、小説はあまり読まなかったです。
 ただ、友人にすすめられたもの(たとえばS.モームの「人間の絆」やシェイクスピアの本など、いざ読んでみるとおもしろかった小説も多かったです。

・最近の読み方は、大学時代からの本の読み方とたいして変わりません。


 私が本を読む際に注意することは、
・バランスを考え、反対の考えについての本も読む
・自分の直感を信じて、興味を持ったら買うようにする
・素晴らしいと思った記述には、線を引いたり、ページのはしっこを折ったりして、後で読み返せるようにする
・知らないことをなるべく無くすようにする。わからない言葉については辞書を引く。
・多読、乱読をする
 というようなことです。


 今後、「読書日記」カテゴリーでは、おすすめの本などについて書いていきたいと思っています。


ブログはじめました
みなさま、はじめまして。
『ぽん』と申します。
この度、ブログをはじめてみました。
まるっきりの初心者です。

ここで書きたいことは、
・日々感じたこと
・読書日記
・1%運動
についてです。

・『1%運動』というのは、自分の1%を自分以外の他の人のために使おう!ということです。

これは、自分がインドネシアなどでのボランティア活動を行いながら考えてきた疑問である
「周りの人が興味を持ち、実際に行動し、しかも持続可能なボランティアってなんだろう??」
という疑問についての、現段階での回答です。

たとえば、
1日24時間=1440分 の1%= 約15分(14.4分)
月収20万円        の1%= 2000円
を自分以外の人のために使ってみませんか?
というものです。

「自分以外の人」というのは、家族でも、友人でも、恋人でも、近所の人でも、外国の人でも、とにかく自分以外の人であれば誰でも良いと考えています。

またの機会に、この1%運動について記事を書いてみようと思います。


あまり堅苦しくならないように、
長く続けられるように、
肩の力を抜いて、
ブログを書いていこうと思います。

どうぞ、よろしくお願いします!!


テーマ:ブログはじめました
ジャンル:日記

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